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クラウド勤怠管理システムでストレス軽減!


管理部須田です。
「タイムカードの打刻がしていない!」
「打刻箇所が違う!!」
「残業ついてない!!!」
「有休、書いてない!!!!」
「何回言ったら分かるの!?」
「もぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」

という、イライラは総務担当者なら誰でも経験しているかと思います。

当社では1年半前に、クラウド勤怠管理システム「King of time」を導入しました。
一番のメリットは、給与計算がラク。打刻データに間違いがなければ、勤務時間、残業時間、有休取得等々すべて集計されているので、そのまま給与データに入れればOK!
ただし「きちんと打刻されていれば」なのですが・・・。

「打刻漏れ」については、設定した始業・終業時間を過ぎても打刻がなければ、本人にメールでお知らせ通知が届きます。
「残業」については、申請・承認制なので、ムダな「お付き合い残業」や、上司が知らない間に莫大な残業発生・・・という事もなくなります。
また、所属長を管理者に設定することで、いつでもどこでも社員の勤務状況を把握する事が可能です。

とはいうものの、タイムカードに打刻をするのも、勤怠管理システムに打刻するのも所詮「人の手」。打刻忘れを発見した時は、やはりイラっとするものです。
ただ、こういったシステムは機能が豊富で、それを自社に合わせるように設定しなければならないのですが、設定を間違えるとデータが反映されないことがあったり、当社独自の勤務ルールに対応しきれない部分もあります。その点があるので、100%手放しで喜べるとは言い難いのですが、それでも「給与計算」と「勤怠管理」という意味では、導入してよかったと感じています。

「打刻していない!」の注意に疲れを感じている総務担当者さんに、おススメしたいシステムです。

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